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解決事例

                                                                               
番号 内容 部位 等級 獲得賠償額
No.131 相手方保険会社に過失割合の修正を認めさせた事例 頚椎・腰椎捻挫 約110万円
No.130 交渉により治療期間の延長に成功した事例 頚椎捻挫 約90万円
No.129 任意交渉で裁判基準と同等の慰謝料の支払を受けた事例 左肩捻挫、頚椎捻挫 なし 約110万円
No.128 高級車の物損事故で、車両修理費に加えて、評価損として修理費の20%を獲得した事例 なし なし 車両修理費+評価損として修理費の20%
No.127 医療照会の結果を理由として治療費や休業損害の支払を拒まれた事例 頸椎捻挫、腰椎捻挫 【提示額】 125万円 【解決額】  90万円
No.126 相手方保険会社から主張されていた過失割合を逆転させた内容での和解に成功した事例(8割→2割) なし なし 約35万円
No.124 休業損害の日額単価及び物損における附帯損害が認められた事例 腰部打撲傷、腰痛症、頚部筋肉痛 なし 約70万円
No.124 加害者が当初自己の無過失を主張していたものの最終的に賠償を獲得した事例 右下腿打撲症,右踵部打撲傷 約25万円(その他自賠責被害者請求65万5800円)
No.123 併合11級の後遺障害が認められ、約900万円の賠償を獲得した事例 左感音性難聴、末梢性めまい、右膝捻挫、頚椎捻挫、右肩打撲 解 決 時 併合11級 約900万円(その他自賠責保険金330万円)
No.122 治療費について相当因果関係で争いとなり、労災補償を適用させるなどして解決した事例 外傷性頚部症候群、右肋骨骨折、右肩関節捻挫、右肘関節打撲傷 なし 【提示額】 約130万円  【解決額】 約100万円
No.121 事業所得がある場合の休業損害及び逸失利益の請求が認められた事例 外傷性腰部症候群、外傷性第2腰椎椎体骨折等 ご依頼時 11級 解 決 時 11級 提示額 約370万円 解決額 約680万円
No.120 事故と症状との因果関係を認めさせた事例 頚椎捻挫、右肩打撲、外傷性頚部症候群等 非該当 約50万円
No.119 交渉により、事故の過失割合を1割減じることに成功した事例 なし なし 約10万円
No.118 交渉により、相手方主張の治療期間の延長を認めさせた事例 頚椎捻挫・胸椎捻挫・右手関節捻挫 なし 約70万円
No.117 逸失利益について裁判上認められ得る労働能力喪失期間を相手方保険会社に認めさせた事例 外傷性頚部症候群 14級9号 【提示額】約210万円 【解決額】約290万円(その他自賠責保険金75万円)
No.116 相手方保険会社に裁判上認められ得る金額での賠償を認めさせた事例 頚椎・腰椎捻挫等 非該当 約120万円
No.115 駐車場内の交通事故において、依頼者の過失割合を減じた事例 なし なし 約45万円
No.114 提示額どおりの示談が成立した事例 脾損傷、右鎖骨骨折、左第1肋骨骨折、第3腰椎横突起骨折、肺挫傷、左気胸、右膝挫創 なし 約150万円
No.113 相手方主張の過失割合を減じ、また、事故による退社の休業損害を獲得した事例 右腰部打撲傷、両大腿骨大転子部打撲傷、右肩関節打撲傷 なし 約20万円(その他人身傷害保険金約40万円)
No.112 交通事故紛争処理センターによる和解あっ旋手続によって、賠償額を増額させた事例 夫:胸部挫傷、頚椎捻挫、腰椎捻挫等 妻:胸部挫傷、頚椎捻挫、胸腰椎捻挫、外傷性頚部症候群等 ご依頼時 非該当  解 決 時 両名とも併合14級 夫:約190万円(その他自賠責保険金75万円) 妻:約320万円(その他自賠責保険金75万円)

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