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解決事例

                                                                               
番号 内容 部位 等級 獲得賠償額
No.64 物損事故において過失割合が争いになった事例 お怪我なし なし
No.63 顔の傷について逸失利益が認められた事案 頭部、顔面、頚椎 12級  約500万円(その他自賠責保険金約230万円)
No.62 交渉の結果、適正な賠償額を獲得した事案 お怪我なし なし 80万6849円
No.61 交渉の結果、治癒するまでの通院治療費を相手方に支払わせることができた事案 頸部腰部、右肘関節、胃 なし 86万1024円
No.60 休業損害について、稼動日数で除して日額単価を算出して請求が認められた事案 頚椎、腰部 非該当 約83万円(既払金約75万円)
No.59 事故態様の詳細な主張により相手方主張の過失割合を修正させた事 頚椎 非該当 約90万円
No.58 実通院日数が少なかったものの,裁判基準の9割の傷害慰謝料を獲得したケース 頚椎 非該当 約70万円
No.57 任意交渉段階にもかかわらず裁判基準に匹敵する金額で和解ができた事例 頚椎、腰部 なし 136万円
No.56 自賠責保険への請求によって治療費等を回収した事例 頸椎捻挫、背部挫傷、腰椎捻挫 なし 約116万
No.55 後遺障害等級12級が認定され、素因減額の割合を減少させた事例 頚椎捻挫、腰部挫傷、腰椎椎間板ヘルニア 12級13号 約865万円
No.54 訴訟において相手方主張の過失割合を否定させた事例 頚椎捻挫、腰部挫傷、背部挫傷等 非該当 獲得額約120万円(既払金除く)
No.53 約50万円の相手方提示から約130万円の賠償を認めさせた事例 肩関節痛 14級9号 130万円
No.52 治療期間に争いがあったが、最終的に全て治療期間に対応する320万円を獲得した事案 頚部 、腰椎捻挫 14級9号 320万円(既払金(自賠責含む):140万円)
No.51 後遺症非該当事案 頚椎捻挫 非該当 約85万円
No.50 約250万円の賠償を認めさせた事例 外傷性頸部症候群、腰部挫傷 併合14級 約250万円
No.49 実況見分調書に基づく事故態様の詳細な主張により当方の過失割合を大幅に減らした事例 顔・鼻骨 - 27万円
No.48 約20万円の相手方提示から約120万円の賠償を認めさせた事例 頚部痛、腰痛 非該当 120万円
No.47 日常生活上の支障を詳細に主張した結果、14級9号が認められた事例 首・頚椎捻挫 14級9号 410万円
No.46 事故態様について双方の言い分が真っ向から対立した事案で、勝訴的和解で解決した事例 外傷性頚部症候群・腰椎捻挫 - 57万円
No.45 約850万円の賠償を認めさせた事例 肩・腰・胸部打撲傷、腱板断裂 12級6号 約850万円

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