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解決事例

                                                                               
番号 内容 部位 等級 獲得賠償額
No.117 逸失利益について裁判上認められ得る労働能力喪失期間を相手方保険会社に認めさせた事例 外傷性頚部症候群 14級9号 【提示額】約210万円 【解決額】約290万円(その他自賠責保険金75万円)
No.116 相手方保険会社に裁判上認められ得る金額での賠償を認めさせた事例 頚椎・腰椎捻挫等 非該当 約120万円
No.115 駐車場内の交通事故において、依頼者の過失割合を減じた事例 なし なし 約45万円
No.114 提示額どおりの示談が成立した事例 脾損傷、右鎖骨骨折、左第1肋骨骨折、第3腰椎横突起骨折、肺挫傷、左気胸、右膝挫創 なし 約150万円
No.113 相手方主張の過失割合を減じ、また、事故による退社の休業損害を獲得した事例 右腰部打撲傷、両大腿骨大転子部打撲傷、右肩関節打撲傷 なし 約20万円(その他人身傷害保険金約40万円)
No.112 交通事故紛争処理センターによる和解あっ旋手続によって、賠償額を増額させた事例 夫:胸部挫傷、頚椎捻挫、腰椎捻挫等 妻:胸部挫傷、頚椎捻挫、胸腰椎捻挫、外傷性頚部症候群等 ご依頼時 非該当  解 決 時 両名とも併合14級 夫:約190万円(その他自賠責保険金75万円) 妻:約320万円(その他自賠責保険金75万円)
No.111 裁判例における過失割合よりも有利な割合で示談を行った事例 なし なし 約35万円
No.110 親子で自家用自動車に乗車中に事故に遭ったところ、いずれも訴訟基準同等の損害賠償を獲得できた事例 頚椎捻挫、腰椎捻挫 なし 約265万円
No.110 裁判上の基準を超える慰謝料・評価損の賠償を獲得した事例 腰部挫傷・左肩挫傷・右第5腰椎椎弓根骨挫傷 なし ご本人  約5万円 奥 様  約5万円 お子様  約12万円 物損(評価損):約15万円
No.109 追突事案における解決(裁判基準での賠償を受けることができた事例) 頚部挫傷、腰部挫傷、左股関節挫傷 なし 約90万円
No.108 後遺障害12級に該当し、約1000万円の賠償金を獲得した事例 右脛骨近位部骨折、全身打撲、顔面擦過傷 12級13号 約1000万円(その他自賠責保険金224万円)
No.107 駐車場での事故において当方に有利な過失割合で示談した事例 なし なし 約20万円
No.106 交渉において、過失割合を1.5割減じ、車両時価額の約20万円の増額に成功した事例 なし なし 30万円
No.105 検査費用及び裁判基準での慰謝料の支払が認められた事例 頚椎捻挫、手関節捻挫 なし 50万円
No.104 事故発生から1カ月以内に治療費の支払いを打ち切られたものの、訴訟を提起して自賠責保険を含めて合計700万円以上を回収した事例 中心性頚髄損傷等 14級 自賠責保険金を含めて700万円以上
No.103 後遺障害14級が認められ、裁判を行った場合と同額の慰謝料の支払が認められた事例 頚椎捻挫、腰椎捻挫 頚部・腰部双方について14級 約320万円(その他自賠責保険金75万円)
No.102 受傷早期から弁護士が関与したことにより納得のいく治療期間と賠償を受けられた事例 頸椎捻挫、両膝捻挫、腰椎捻挫、左肩捻挫、顎関節捻挫 なし 90万円
No.101 慰謝料について当方主張の金額全額を支払うことを前提に和解した事例 頚椎捻挫、腰椎捻挫等 非該当 32万円
No.100 交渉において、過失割合を減じ、車両時価額を約50万円増額することに成功した事例 前胸部挫傷、左肩甲部挫傷、腰椎捻挫、頚椎捻挫、顎関節症 なし お怪我 約120万円 物損 約135万円
No.99 裁判基準どおりの慰謝料が支払われた事例 左仙腸関節部痛、左大腿部痛 なし 約110万円

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