• 相談料着手金0円
  • 無料相談のお問い合わせ 011-281-0757
  • メールでのお問合わせ

解決事例

交通事故弁護士で変わる。
交通事故強い弁護士を選びましょう。

実況見分調書に基づく事故様態の詳細な主張により当方の過失割合を大幅に減らした事案

事故の状況

自転車で道路を横断中、横から来た自動車に衝突された。

事故の内容

顔・鼻骨骨折(治癒)

解決の内容

ご相談時 加害者提示額 解決時
賠償額
(自賠責・労災等)
賠償額
(自賠責・労災等既払控除後)
賠償額合計 27万(物件損害含む)
後遺障害の等級
過失割合(こちら側) 6割 1割

弁護士からのコメント

相手方は当初、本件特有の事情をほぼ考慮せずに、類似の事例に基づき過失割合を主張してきましたが、当方が実況見分調書等の資料に基づく事故様態の詳細な主張を行ったところ、過失割合について当方の過失を大幅に減らす示談が成立しました。
相手方から提示を受けた過失割合に疑問を感じたら是非一度弊所にご相談ください。

その他の解決事例

TOPへ

メール
予約✉

電話
予約☎