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解決事例

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訴訟において相手方主張の過失割合を否定させた事例

事故の状況

前方の車両が停止したことに伴い自車が停止したところ、

後続の加害車両が追突した(訴訟時7割⇒解決時1割)

おケガの内容

頚椎捻挫、腰部挫傷、背部挫傷等

 

最終獲得額

獲得額約120万円(既払金除く)

弁護士からのコメント

相手方は、訴訟において、実況見分調書の記載とは全く異なる事故態様をもとに当方の過失割合の方が大きい旨主張していました。これに対し、当方は、被害者の方の当日の行動や事故現場周辺の状況を詳細に分析し、相手方主張の事故態様が客観的事情に照らして不合理であることを強く主張しました。その結果、当方主張の事故態様に即した和解案が裁判所から提示され、同案に基づき和解が成立しました。

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