• 相談料着手金0円
  • 無料相談のお問い合わせ 011-281-0757
  • メールでのお問合わせ

解決事例

交通事故弁護士で変わる。
交通事故強い弁護士を選びましょう。

示談交渉において治療終了日を争ってきた事案

事故の状況

前方車両がバックして衝突した。
当方過失割合はなし。

 

事故の内容

頚椎捻挫、腰椎捻挫、背部打撲

相談時:非該当 → 解決時:非該当

 

後遺障害等級

損害額1,477,715円

示談額(支払額)955,293円

 

弁護士からのコメント

保険会社が症状固定日より前の本人意思確認時点で治療が終了したとして慰謝料算定の通院期間を短く伝えてきたものの、医療機関に問い合わせ、症状固定日=治療終了日であると回答したところ増額できた(早期解決を求めたため、満額計算ではなかった)

その他の解決事例

TOPへ