• 相談料着手金0円
  • 無料相談のお問い合わせ 011-281-0757
  • メールでのお問合わせ

解決事例

交通事故弁護士で変わる。
交通事故強い弁護士を選びましょう。

休業損害について、稼動日数で除して日額単価を算出して請求が認められた事案

事故の状況

自家用自動車で店舗駐車場内に入ったところ、駐車区画から後退してきた自動車と衝突。

 

診断名

頚椎捻挫、腰部打撲傷

 

解決額

約83万円(既払金約75万円)

 

弁護士からのコメント

1.ご依頼のきっかけ

以前、ご依頼者様の奥様が交通事故の被害に遭って弊社に依頼され無事に解決した後、ご依頼者様が事故に遭い、弊所に依頼されました。

2.弊所の活動

ご依頼者様は本件事故直後に弊所に依頼されたため、治療期間中は治療費の支払に関する交渉及び休業損害の交渉を主に行いました。

治療の結果、ほぼ症状は改善されたこともあり、後遺障害の申請を行うことなく、治療終了後、すぐに交渉を開始しました。

3.当事務所が関与した結果

交渉の結果、慰謝料について裁判基準で解決ができたことに加え、休業損害について、事故直前3ヶ月の収入を保険会社主張の90で割った金額を日額単価とするのではなく、

実際の稼動日数で除した金額で算出した金額を前提に示談が成立しました。

4.解決のポイント

解決のポイントとしては、治療終了後すみやかに交渉に着手し、相手方も早期解決という観点から柔軟に対応をしてきたことがご依頼者様にとって満足のいく内容での解決及び早期解決につながったと考えます。

その他の解決事例

TOPへ